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機材紹介

どうも。ご無沙汰してました クマです。
いやー、大学が始まってしまうと毎日が単調でブログに書くような事がないっ!!(汗)
と、いうことでわたくしクマの撮影機材紹介といきます。

まずはカメラ本体。konicaminolta社製のα-sweetdigitalを使用しています。

カメラ1


なぜこのカメラを選んだのか?それはボディ内手振れ補正だったからです。
買ったのは約二年前。当時ボディ内手振れ補正を搭載していたのはコニカミノルタだけでした。
だって、貧乏大学生にはC社のウン百万もする白いISレンズ、とか、
N社のこれまたウン百万するようなVRレンズは買えない・・・。
よってこのカメラにしたのでした。
たしかにボディ内手振れ補正も大きかったけれど、
今では入門機のくせにいろいろイジれる所とか、なかなか良い色合い、操作性に満足しています。

次はレンズ紹介
展示機撮影等に必要な広角側のレンズとして
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di2を使用しています。
レンズ1

このレンズAF時にギャーギャー音がうるさいし、18mm時の画像の歪みは素人目にもわかるほどひどいです。
このレンズの唯一にして最大の長所、それはやっぱりカバーする画角が広いということにつきます。
例えば、航空祭において、展示機を撮っている最中に外来機が突然飛来した時には大型機であれば
ファインダーいっぱいに撮影することも可能です。
DSCF0001.jpg

レンズ装着時

さあ、最後のレンズ紹介となってしまいましたっ!!!
(すいません。貧乏学生なもので・・・。)
迫力ある機動飛行を撮影するのに必要な望遠側のレンズ
TAMRON SP AF200-500mm F/5-6.3 Di
レンズ2

航空祭では必要不可欠になっているレンズです。
αスイートでは焦点距離1.5倍ですからなんと750mm!!!
αスイートを選んだ理由はここにもある訳です。
これでも数ある500mmレンズ群の中では軽いほうに属します。
はっきり言って手振れ補正なきゃ撮れんのかよっ!!!って位ファインダー像は動きます。
(腕のせいかもしれませんが・・・。)
しかしこのレンズがなきゃハナシにならない!!!
値段も超望遠レンズの中でも安いですしね。
おススメです。
レンズ3

装着時 (先ほどの18-200mmと比べるとその大きさがよくわかると思います。500mmではもっと長くなります。)

ということで機材紹介は終了♪
純正レンズ一本も持ってないですが気にしなーい。
ではさようならー。長ったらしかったな(反省)

どうも。クマでした
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| カメラ | 22時20分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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